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特別号:ニューヨーク視察・研究ツアーのご案内
       (02.07.21)

こんにちは、吉田繁治です。本号は、『ビジネス知識源』及び『ビ
ジネス知識源プレミアム』で予告していた、<ニューヨーク視察研
究ツアー>のご案内を、読者の方を対象に行なうものです。

参加を検討されている方、または参加ご希望の方は、まず以下を注
意深く読んで、全体イメージを作ってください。

(1)参加申し込みは、当方へのe-mail
 あて先: yoshida@cool-knowledge.com で行なっていただき、
(2)当方からの参加者個別の連絡も、e-mailを通じて行ないます。



特別号:ニューヨーク視察・研究ツアーのご案内と申し込み>

【目次】

 1.ニューヨーク地区を選択する理由
 2.国内講演を、海外で行なう感覚
 3.NY視察・研究ツアーの骨子
 4.JTBパックツアーを選択される方へ
 5.現地集合を選択される方へ
 6.視察・研究の内容の予定
 7.参加希望のエントリー方法




1.ニューヨーク地区を選択する理由

ニューヨーク(以下「NY」)地区は、世界で最も多様な流通業と
各種企業が集まるところです。有名ブランド店のすべて、高級から
中級の百貨店、専門および総合ディスカウントのチェーン店、ユニ
ークな経営のインディペンデントストア、それに世界の金融業がア
メリカンドリームのメッカ、マンハッタンを中心に、集積していま
す。

事業と仕事の発想、ビジネスの方法をどっさり見せてくれる都市で
す。

ツアーのメインテーマは<ライフスタイル・マーチャンダイジング
研究>とします。生活財は、(1)共通コモディティと、(2)フ
ァッション財を含むライフスタイル財に分けることができます。

共通生活財(コモディティ)のディスカウント領域は、量の原理で
いずれ地域寡占、大規模チェーン寡占、メーカー寡占に向かう領域
です。

他方、ライフスタイル財は、需要開発を含んで、専門化・差異化・
高い付加価値・ハイサービスに向かう、これからの成長領域です。

近年の日本での金融を含む大手企業の倒産やM&Aは、商品とサー
ビスでの、顧客が求めるオリジナリティと商品価値とサービスの差
異性の不足、つまりは横並び現象からくるものです。

今後は、横並びと規模の方法ではある業界やその商品領域で、地域
または全国トップしか残らない。

顧客は、業界の意識の変化の速度を遥かに上回って、変化していま
す。

わが国の、今までの生活財提供や商品開発とサービス開発では、
<ライフスタイル財>の領域のビジネスモデルと方法に欠落があっ
て、生活の豊かさの提供に障害となっていると感じます。

今回は、こうしたことを取り上げ、日本の特殊な、<歴史的限界を
もつチェーン理論の枠>を超えることを、読者の方と一緒に視察・
研究し、考えてみたいと思っています。

ビッグビジネスを作る手法とされてきた「日本型チェーンストア論」
は、今、旧式でいびつな形になっています。

(注)商業界から発刊されているチェーンストアの理論誌『販売革
新』8月号(8月1日に全国の書店で発売)に<日本の産業に欠落
しているライススタイル・マーチャンダイジング>のテーマで、連
載の第1回論考を寄稿しました。スイスで仕上げた原稿です。

加えて世界の経済・金融の中心地NYは、金融経済の面でも、欠か
せない観察地です。

2.国内講演を、海外で行なう感覚

昨年の秋からの3回の海外視察・研究ツアーも、東京、大阪で行な
う4日間の連続講演を、海外(米国と中国)の現地を視察し、具体
形を見て、行なう感覚で実行しています。

海外と国内を二元論的に分け、経営、商品とサービス、技術、商慣
習での日本的な特殊性の克服を論じるキャッチアップの時代は、
1980年代で終ってます。世界のビジネスモデルは、急速に並列
的になっている。ところが「業界」の共通意識に遅れがあります。

NYへは10数時間を要し、時差もあって、4日間の視察・研究に
参加するのに、最短で5泊7日かかる点が難ですが、費用対効果、
および、最初は言葉や概念にならなくても、後まで残る衝撃を含む
印象を考えると、国内研修より、メリットがあると考えています。

私の発想の源泉は、約20年間の、米国を中心とする海外企業を観
察することの累積から来ていると感じます。

米国や西欧では総合化の最大手の企業であっても、日本流の「ごち
ゃ混ぜの包み込み」ではなく、他と異なる、尖ったオリジナリティ
を追求するビジネススタンスが基本になっています。

日本の戦後の基本手法は、キャッチアップのためのモノマネでした。
キャッチアップしたのが1980年代末、その後は<商品とサー
ビスの価値の差異性の不足>を原因に、価格を安さの一辺倒になっ
ています。この方向は、量の寡占への収斂(しゅうれん)しかない。

加えて、経営管理では、集権的な現場統制型でなく、人間性論に基
づいた、現場の自律を活かす<リーダシップ型経営>が新しいもの
です。

個人ワークを連結して組織ワークとし、新たな分業の協働作業を行
なわせるインフラとしての情報処理が、現場の自律を可能にしたの
ですが、この面での理解も、わが国一般では見られないものです。

更に、米国株の変調は、わが国ではバブル崩壊と見られていますが、
現地での消費と住宅は、まだ好調です。為替と金融で波乱が予想
される8末から9月の現地体験は、印象深いものになるでしょう。

■3.NY視察・研究ツアーの骨子

以下に、今回の視察・研究ツアーの骨子を示します。

【1.ツアー名】cool-knowledge NY視察・研究ツアー
【2.目的】米国経済・金融、ライフスタイル・マーチャンダイジ
ング、ロジスティクスを知る。従来の日本型チェーン経営からの突
破口を研究する。
【3.全行程の講師】システムズリサーチ:吉田繁治

【4.研修期間】第1陣が8月28日〜31日、第2陣は第1陣と
同じスケジュールと内容で9月3日〜9月6日です。

               (第1陣)   (第2陣)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
1日目 セミナー      8月28日(水) 9月3日(火)
2日目 視察と車中講義   8月29日(木) 9月4日(水)
3日目 視察と車中講義   8月30日(金) 9月5日(木)
4日目 視察と車中講義   8月31日(土) 9月6日(金)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

(第1陣)か、(第2陣)のいずれかを選択してください。両方は
同じ視察内容です。私が話す内容は、力点が変わると思います(笑)

【5.参加方式】
       JTBパックツアーの利用、または現地集合
【6.研修参加費】1名84.000円(消費税込み)
       講義費、会議室費、バスチャーター費、現地ガイド
       費、企業訪問費に充当します。
【7.旅費・交通費】JTBパックツアー費用または現地集合の旅
     
         行費用は、上記研修費とは別途負担です。
(研修費との合計で26万円5千円くらいです)
         現地滞在中の、昼食・夕食費は個人負担です。

【8.観光】観光は含みません。
【9.渡航目的】ただし、米国入国の目的は<観光>として下さい。
        観光ならパスポートのみが必要でビザは要りませ
        ん。
【10.定員】第1陣、第2陣とも、45名を定員とします。
【11.最小催行人数】最少催行人数はありません。必ず実行します。

【12.参加条件】自己責任で行動できる方、および研修時間中は、
講師の指示に従っていただくこと、この2条件のみです。業種、年齢、
役職、性別の制限はありません。

なお講師の吉田は、旅行関係には関与しません。

(1)JTBパックツアーの選択では、
  ・まず吉田のe-mailでの参加エントリー受付後は、
   そのメールをJTBに転送し、
  ・JTBとの担当との間でのやり取りでの処理、
   および代金支払い、旅行契約になります。
(2)現地集合の方は、
  ・まず当方でe-mailでの参加申し込み受付後は、
   選択された個人ツアーの代理店との旅行契約になります。

■4.JTBパックツアーを選択される方へ

JTB海外旅行西日本支社のご尽力で、この時期のNYとしては、
リーゾナブルな価格と思われる以下に示すパックツアーの提案を受
けることができました。98年からの米国、特にNYは、まだIT
バブル経済含みで、いろんな料金は東京並みかそれ以上に高めです。

JTBパックツアー主催:JTB海外旅行西日本支社
         担当:課長代理 桑原善博さん(アシスト 辻さん)
         大阪市中央区本町2丁目16(郵便番号541-0053)

電話06-6271-4551 FAX 06-6271-0547
e-mail: kainishi_pn1231@kns.jtb.co.jp

第1陣:出発日8月27日(火)〜帰国日9月2日(月)

【1.パックツアー費用】 180,500円(成田発着)
※大阪、福岡、名古屋等からの出発は、東京までの国内便追加料金
として片道分が5,500円、往復で11,000円必要です。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
第1陣出発日:
日本時間で8月27日(火)
    成田発NH(全日空)010便(11:00)または    
    成田発AA(アメリカン航空)168便(18:55)
    ※成田〜NYの直行便で乗換えがなく楽です。

NY到着後(現地時間8月27日)
    迎えの専用バスでホテルへ
    研修期間中の滞在ホテルはNYルーズベルトホテル
住所:Madison Ave. at 45th Street, New York, NY 10017 USA
(マディソン街45丁目)

翌28日から、4日間の研修への参加(10:00〜18:00)

第1陣帰国:
現地時間9月1日(日)のNH(全日空)009便(12:15発)また
はAA(アメリカン航空)167便(11:50発)で、NYを出発。
成田への帰着は、いずれも日本時間9月2日(月)の14:15。
その後、東京以外から参加の方は、地方空港へ。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【2.パックツアー費用に含まれるもの】

(1)往復のエコノミークラス航空券
   (注)ビジネスクラス利用の時は、追加料金が必要です。
(2)NYでの空港からホテルまでのバス送迎費
(3)ホテル宿泊料金(朝食代は、含まれています)
   1室2名、バス・シャワー付き
   (注)1室1名での利用の時は、部屋代の追加が53,000円

【3.パックツアー料金の180,500円に含まれないもの】

(1)任意の旅行保険
(2)成田空港使用料(2,040円)
   およびアメリカ空港税・航空保険(7,000円)
(3)渡航手続き取り扱い費用3,150円
(4)成田発着以外の、大阪、名古屋、福岡等からの成田との往復
   便(往復で11,000円)と成田までのバス料金。
(5)パスポートがない方や有効期限切れの方のパスポート取得費
   用(印紙税1万円(5年用)、1万5千円(10年用))

第2陣:出発日 9月2日(月)〜帰国日 9月8日(日)

【パックツアー費用177,000円】
第2陣は、パックツアー費用が3,500円安くなります。

出発日が9月2日、帰国日が9月8日になりますが、あとはすべて
第1陣のパックツアーの内容(上記)と同じです。

JTBへの個別相談事項

パックツアーを使う時の1室1名利用、滞在期間の延長、ビジネス
クラスの利用等は、個別に、JTB海外旅行西日本支社:担当 課長
代理 桑原善博さん(アシスト 辻さん)に、
電話等(06-6271-4551)でご相談下さい。
その際、クールナレッジNYツアー参加の**と名乗って下さい。

JTBパックツアー関係のことは、ツアー代金の支払いも含めJTB
海外旅行西日本支社が対応します。

■5.現地集合を選択される方へ

現地集合を選択される方は、第1陣、第2陣とも、パックツアーの
上記スケジュールに準じ、個別にインターネットや、お使いの旅行
代理店で、旅行を組んで下さい。

宿泊ホテルは、午前10時の集合と、午後6時の解散の都合で、マ
ンハッタンの中心部である、セントラルパークの南のミッドタウン
(Mid Town)、またはその近くがいいと思います。

例えば、NYヒルトン(アメリカ街、54丁目)から、セミナー会
場予定のウォルドルフ・アストリアまでは、徒歩で7、8分でしょ
う。NYはちょうど京都のように、道路が碁盤の目状で、<**街
と、**丁目>が分かれば、交叉点の表示を見て、迷わず歩ける街
です。

今までの例では70%くらいの方がパックツアーを使い、米国現地
からの参加を含め、30%くらいの方が現地集合でした。

6.視察・研究の内容の予定

以下に視察・研究の内容とスケジュール概要を示します。
表示は、NYの現地時間です。

初日のセミナー

午後1時に、セミナー会場へ集合〜午後7時までセミナー。
研修のオリエンテーション、および米国経済・金融経済、流通、ロ
ジスティクス、IT・情報処理技術利用に関するセミナーです。

セミナー会場(仮予定):
          ウォルドルフアストリア・セミナールーム
            Woldorf-Astriaの全景↓と案内

http://www.hilton.com/en/hi/hotels/information.jhtml?ctyhocn=NYCWAHH&key=HOME

  (住所)301 Park Ave. New York,NY 10022-6897
  (電話)212-355-3000 FAX 212-872-7272

パックツアーを選択される方が宿泊するルーズベルトホテル(マデ
ィソン街・46丁目)から、北へ3ブロック(パークアベニューの
49丁目がウォルドルフ・アストリア)で、徒歩5分です。

2日目の視察研究

午前10時から午後6時:大型バスを使った店舗視察車中講義

・Factory Outlet(有名ブランドの巨大アウトレット)
・Wal-mart SuperCentger(商圏制圧型DSのNY最新版)
・Palisade Center(low cost retail-tainmentの現代志向SC)
・Stew Leonard (顧客満足ナンバーワンの、独立系スーパー)

3日目の視察研究

午前10時から午後6時:大型バスを使った店舗視察車中講義

・Jeffery at Old Meat MarketとCenturuy 21等
(ブランドディスカウント)
・コンビニエンス&ドラッグストア(CVS;Duanne Reade;Rite Aide
 ;Walgreen等)
・24時間営業のKorean Grocery Store
・多様な食生活のソリューション
(Zabar's ;Fair Way;Citerella;Dean&Deluca;Wegman Food Market)
・ノンフード・スペシャリティ・ディスカウント
(IKEA,;Bed Bath& Betyond; Toys"R"s; Expo Center 等)
・米国進出のハイファッション&ディスカウント(H&M)
・マンハッタン最強の99セントストア(Larry's)

4日目の視察研究

・バックシステムとしての物流センター
・IT関連会社
・株式取引のNYSE(ニューヨーク証券取引所)
・証券投資のChales Schwab
・投資顧問会社のFidelity Investiment
・City Bank またはChase Manhattan Bank の投資部門等

(注)第1陣では4日目が土曜日にあたり、オフィスはほぼ休日で
すから、3日目のスケジュールが4日目に来て、ここに示す4日
目のスケジュールが3日目にくることになるでしょう。

視察先とセミナー会場での注意事項

視察先は、8月初旬に吉田がNY現地へ行き、打合せと事前視察を
行なって、最終的に決定します。従って、上記視察先を、視察・研
究をより効果的にするように変更することがあります。

また第1日目の集合であるセミナー会場も、現地で比較の上決めま
す。ウォルドルフ・アストリアは、現時点での仮の場所です。参加
者への詳細案内で、後日示します。

立食パーティーの企画

研修期間中に、参加者相互の交流を図る意味で、研修時間後を使っ
て、2回の立食パーティー(2時間くらい)を企画する予定です。

最初の立食パーテーィは、所要のある方を除き原則として全員参加
とし、2回目の分は、自由参加とするつもりです。
(注)参加費用は、飲食費の実費負担です。

同じメールマガジンを読んでいて、情報共有の素地があるためか、
過去3回のツアーでは、パーティに盛り上がりがありました。将来
のビジネスパートナーを作った方も多い。今回も同様の雰囲気にな
ると思います。

7.参加希望のエントリー方法(7月21日から受付)

7月21日から、以下の申し込み書のe-mail送信で、第1陣、第2
陣とも各45名を、受け付けます。

受付は先着順が原則です。中国ツアーでは、女性1名での参加は
80名のうち10名でした。女性の方もご安心下さい。

追って、参加希望者の各人へ個別にe-mailで、案内を送信します。

・以下をコピーしてメールに貼り付け、内容を記入の上、
yoshida@cool-knowledge.com
へメールで送って、参加のエントリーをして下さい。
ファクシミリでの送信もOKです。
FAX宛て先:06−6856−1325

(注意事項)JTBパックツアーの利用で参加される方は、
      JTBとの旅行契約後の7月27日以降のキャンセル
      があると、キャンセル料が発生します。

※現地集合を選択される方は、この限りではありません。

以下に、できる限り丁寧にご記入をお願いします。
同一の会社からの複数ご参加でも、各個人名の記入をお願いします。

【重要】メールの件名は【NY視察参加エントリー】として下さい。
(他のメールと紛れないために、この件名でお願いします)



 コピーしメールに貼り付け、記入するのは、以下の部分です。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  【cool-knowledge NY視察・研究参加エントリー票】

(1)第1陣(視察・研究日が8月28日〜8月31日)
   第2陣(視察・研究日が9月 3日〜9月 6日)

   参加希望は、第1陣か、第2陣か?:

(2)JTBパックツアーを利用するか否か?
   
   JTBパックを利用する、利用しない:

(3)JTBパックツアーを利用する時、以下を記入

  1.同室希望者があれば記入:
2.発着地希望の地方空港 :
   
  3.JTBパックツアーへの個別事項の希望
    ルームの一人使用の希望 :
    ビジネスクラス利用の希望:
    喫煙・禁煙ルーム希望  :
    その他の個別希望事項  :

(4)参加者本人のフルネーム(振り仮名):

(5)パスポート・ナンバー:
         有効期限:
(6)西暦の生年月日:
(7)性別:

(8)勤務先または職業:
(9)役職:
(10)勤務先住所:郵便番号        
    電話番号     FAX番号
(11)個人の主な仕事内容:

(12)本件の連絡先のe-mail アドレス(半角文字で):
    ※誤記のないよう確認してください。
(13)自宅住所(郵便番号も):

(14)本研修ツアーに関するJTBからの連絡先の住所:

(15)同連絡先電話番号:      
    同連絡先Fax番号:

(16)参加の目的(適宜記入):

(17)その他の付記事項、連絡事項、希望事項、自己紹介等ご自
    由に記入:


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

※参加申し込みされた方は、本稿の全体を印刷し、所持しておいて
下さい。

【送信先】 
     yoshida@cool-knowledge.com

8.エントリー受領後の処理

(1)e-mailでの参加エントリーを受け取り後、ご本人の連絡先に
e-maliで案内書を含め、送ります。先着順の受付です。

(2)01年11月のロスアンジェルスツアー参加者、02年2月
のラスベガスツアー参加者、02年5月の中国ツアーの参加者から
の申し込みがあった時、若干、優先する場合があることのみをご容
赦下さい。

参加エントリー受付後の処理について

当方で、e-mailでの参加エントリーを受け取り後、個々に、メール
で、詳細な案内書を含め送ります。先着順の受付です。

(注)前回の01年11月のロスアンジェルスツアー参加者からの
申し込みがあったとき、若干優先する場合があることのみを、ご容
赦下さい。

申し込みの方は、このメールを印刷しておいて下さい。

いつもエキサイティングで刺激と興奮を与える世界都市、NYでお
会いできるよう、お待ちします。米国経済と世界金融と株の変調を、
現地で観察すれば、日本のマスコミの論調とは違う事実にも気が
つくでしょう。

以上で、<NY視察・研究ツアーのご案内>ご案内を終ります。

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【ビジネス知識源 読者アンケート】

1.テーマと内容は興味が持てるか?
2.理解は進んだか?
3.疑問点や質問点は?
4.その他、感想等
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コピーして、メールに貼りつけ、記入の上送信してください。
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